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5月14日、Windows XPにも異例のパッチ提供 [デジギア]

米Microsoftは5月14日(現地時間)、リモートデスクトップサービス(Remote Desktop Services、かつてはTerminal Servicesとも)に重大なリモートコード実行の脆弱性(CVE-2019-0708)が存在することを公表。
Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008などに影響し、現在“Windows Update”を介したパッチの提供が行われている。

Microsoftは、すでにサポートの切れているWindows XP/Windows Server 2003に対しても修正プログラム「KB4500331」を“Microsoft Update カタログ”で提供している。
Microsoft Update カタログ

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